日本ホメオパシーセンター神戸西神中央 普段着ホメオパスのかわさき(川崎浩司)です♪

 

さて、昨日わがホメオパシー母校CHhomからコロナ関連のサポートチンクチャー等についての解説が出ましたのでご紹介します。

使い方に困ってらっしゃる方どうぞご覧ください。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お待たせしました!コロナのサポートのとり方についてQ&A作りました!
会員の皆様からも、新型コロナまたワクチンについてサポートの違い、また実際のとり方についてご質問が多いので今回説明します。
Q1 コロナのサポートがいくつかありますがどのように使い分ければよいでしょうか。
A1 主に関係するサポートだけでも5-6種類ありますので解説します。
(1) 「コロナ(Corona)のサポート」
武漢での新型コロナの問題が騒がれた昨春にいち早く開発されたのが「コロナ(Corona)のサポート」。こちらが新型コロナ感染症への対策の基本のチンクチャーです。予防やかかったときのサポートに使います。詳細はYOUTUBEもご参考ください。
(2) 「コロナのサポートv-f」
ワクチンをこれから打つ方、打った方、そしてワクチンの後遺症などの対策としてはこれがお勧めです。ファイザー製(f)のワクチン(w)に対する「コロナのサポート(v-fタイプ)」です。
※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用にもなります。
(解説している5/3のホメオパシーDay講演も参考ください とようけTVで公開中)
※アストラゼネカ(az)、モデルナ(m)、ジョンソン&ジョンソン(jj)などワクチンに対応したv-az、v-m、v-jjタイプも開発予定。
(3) 「コロナスパイク毒素のサポート」
今回の新型コロナのワクチンではワクチンを打った人の唾液、汗、体液から撒き散らされるコロナスパイク毒素により、ワクチンを打っていない人への健康被害が顕在化しています。
本人が打っていなくても、家族や職場など打った人との接触でのこのスパイク毒素の健康被害の対策に開発されたものです。
※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用もできます。
詳細は以下の動画もご参考ください。
「打った人から放出される毒素で体調不良、その真相は?打った人も打たない人も解決策あります!」
Q2 あわせてとった方がよいサポートはありますか。
A2 いくつかあります。主なものを紹介します。
「粘膜のサポート」
この感染症自体、感染予防にも感染してからも免疫に対して粘膜が大きな役割を果たしますので粘膜のサポートも一緒にとることもお勧めです。
詳細はYOUTUBEもご参考ください。
「グルタチオンのサポート」
免疫をあげていくには、抗酸化力を高めていくことが大切であり、こちらのサポートもお勧めです。
(11/8の第6回香害5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)
「4G/5Gのサポート」
加えて電磁波の4G、特に5Gが新型コロナウイルスと相乗効果で免疫を下げ、重症化の一因との説もあります。4G/5Gのサポートとの併用もお勧めです。
(解説している3/7の5G健康被害勉強会も参考ください とようけTVで公開中)
「過敏症のサポート」
電磁波過敏症だけでなく、化学物質過敏症の害も含めて心配な方はこちらもお勧めです。
(11/8の第6回香害5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)
※免疫力をあげることが有効な対策になる為、様々なサポート(臓器、デトックス)なども有効です。
Q3 どういうとり方をすればよいのですか。
A3 チンクチャー(液体)はペットボトルのお水500mlに、15滴ほど入れて一日通して水分補給にあわせて何度もとっていただく形がお勧めです。(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)2週間~1ヶ月取りつづけて次に移りましょう。
免疫に認識させる場合は最低1週間はとり続けることが大事です。
1ビン終わったら、連続して同じサポートを取り続けるより、2週間~1ヶ月とった後、カーボベジなど介入のレメディーを2週間ぐらい間にいれるとか、種類を変えていくやり方が免疫を触発するには効果的です。このような介入レメディーを入れてとるというやり方も試してみてください。
なお、ワクチン接種する方も増えていますので、スパイク細胞(毒素)に日常的に触れる人などは、「コロナスパイク毒素のサポート」を例えばスプレーなどに入れて空間にスプレーしたり、触った場合などは手指にスプレーする使い方もお勧めです。
Q4 実際にコロナと疑われるような風邪の症状が出たらどう対処していけばよいですか。
A4 急性症状(熱、咳、痛みなど)に合わせてキットからレメディーをおとりください。
以下のCHhomのレメディー解説も大変役になります。
実際にでてきた症状には、症状に合わせてホームキットなどのレメディーで対処ください。
Q5.サポートは同時に複数を一緒にとってもよいのですか
A5.はい、一緒に2種類以上、ペットボトルに入れてとっていただいても大丈夫です。
また朝、昼、晩などで分けてとっていただいても結構です。
使い分けの目安はどれだけ緊急度があるかで判断下さい。少し余裕があれば1本ずつお試しください。
Q6
砂糖玉と液体のチンクチャーがありますがどう違うのですか。
A6
マザーチンクチャーとホメオパシーのレメディーを組み合わせることで相乗効果が高いため液体のサポートチンクチャーの方が、様々な健康トラブル、予防や免疫対策にも、より効果的に採用します。ただ、砂糖玉でも様々な面から健康をサポートするレメディーを寅子先生がコンビネーションしていますのでかなりの部分はカバーできます。液体やアルコールだと摂りづらい方や航空便などで液体が送れない場合もあります。砂糖玉レメディーも十分有効ですので、砂糖玉でも正しい食事と組み合わせてお取りいただくこともお勧めします。レメディー(粒)はベロの下(舌下)に1粒入れて溶けるまで待ちましょう。
粒は1日1粒で1週間ほどを目安で続けて、次に移りましょう。レメディーは量でなく刺激ですのでペットボトルのお水500mlに入れて一日通してちょこちょこ飲む形もお勧めです。(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)
Q7 コロナ対策で他に気をつけることはありますでしょうか。
A7 免疫の基本は食と栄養です。特にビタミンDやA、亜鉛などの免疫力に欠かせない栄養が不足しないよう食生活に気を配ることが大事です。ミネラル不足には自然塩などの補給も有効ですし、日光にあたることでビタミンDは生成されますので日光浴も大事です。また免疫の90%は腸内細菌とも言われますので、発酵食品などもお勧めです。
(4/10 寅子先生他登壇の日本の発酵食品はグリーンメディスンだった(とようけTVで公開中)もご参考ください)
日本豊受グループではコロナ禍、皆様の健康を総合的にサポートする商品を開発・供給中です。おすすめ商品は豊受モールトップ画面【オススメ】にラインナップずらり並んでおりますのでご自身に合った物をお選びください!!
===========================================
今週6/3(木)の基本キットのオンラインセミナーでは 3回シリーズ第1回目ではコロちゃん対策も含めたレメディーの使い方を紹介します。この機会にキットの使い方を勉強してみませんか !!詳細・お申込はこちら▼
5月30日(日) 心Day  無料再配信
詳細・お申込はこちら▼
6/5(土)
歯はその人の生き様を表す 過去生からの影響を受ける
詳細・お申込はこちら▼

レメディを取り出して

症状がどの程度改善するかどうかはわかりません。

 

出てくる症状の状態や背景は人によって様々です。

真の治癒の方向に向かうためには、

症状の背景をタイムライン的に、

そして3次元的に観なければなりません。

 

どういう(病気の)家系で育ったのか、

家族、及びご自身がどんな病気をしてきたか、

どんな物理的環境(食べ物、生活、予防接種)で育ったのか

そしてどんな精神的環境でそだったか等。

 

すべての状況を多角的に観て、

症状の背景を探り、整理し、

もっともマッチするレメディを3次元的に選択するのが、

ホメオパスの仕事です。

 

でもね。

まずはご自分で症状に合うかなあと思うレメディを手に取って

そしてとってみてください。

 

そこでもし、あなたの身体や心、感情に

変化を感じていただけたなら、

とても素晴らしいと思います。

 

そしてあなたが、病気の根本原因が

自分のタイムラインの中にあると気づいたなら、

 

そこが治癒への入り口です。

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ただいま日本ホメオパシーセンター神戸西神中央では、

ホメオパシー相談会、随時受け付けております。

 

ご案内についてはこちら!!

 

(お申込み順に対応させていただいてます。)

Skype等対応してますので、自宅に居ながら安心して相談会を受けられます。

 

お問い合わせ・お申込みはこちらからぞうぞ↓

相談会依頼の他、興味ある事、不安なこと、わからないこと等お待ちしております。

(できるだけお電話番号もご記入ください。こちらからの返信メールが、お客様の迷惑メールBox等に入っていて気づかれない場合もございます。お電話のショートメッセージを利用させていただきます。)

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

当センターでは、

 

身体の様々な症状だけでなく、

 

心の問題や感情の問題に対しても、

ホメオパシー的アプローチを行っております。

 

セッションの中で出てくる言葉や、選んだレメディが、

あなたの身体・心・魂に響き、働いて、

 

自然治癒力(バイタルフォース)が活性化し、正しい方向へ進むよう、

最大限の手助けをさせていただきます♬/

 

あなたに希望の光がさしますように。

そして、

 

バイタルフォースと共にあらんことを

May the vital-force be with you♬

お問い合わせはこちらからぞうぞ↓

ホメオパシー学校(CHhom)の紹介VTR

ホメオパシー学校(CHhom)のサイト