日本ホメオパシーセンター神戸西神中央 普段着ホメオパスのかわさき(川崎浩司)です♪

 

昨日は久しぶりに、フラワーエッセンス関係の集まりがあって、懐かしい再会や、初めての方にも、いろんな刺激を与えていただいて嬉しかったです。

フラワーエッセンスはマイナス感情に対して用いられます。感情は良くも悪しくも、滞ると、あるいは抑圧すると、どんどん肉体に落ちていって、症状になっていきますので、普段からフラワーエッセンスをとって感情を癒して解放していくと、どんどん元気になっていきますよ♬

 

これからもホメオパシーやフラワーエッセンス。上手に、柔軟に合わせて使っていければと思います♬

 

さて今回のフラワーエッセンス

マスタード(Mustard:ノハラガラジ)のテーマは”突然くる憂鬱”になります。

 

 

ではマスタードが調和がとれていない状態では

 

わけもなく憂鬱になる、絶望的な気分になる。

わけもなく気持ちがふさぎ込む、そして理由もなく元に戻る。

気持ちが落ち込んで、まわりに関心がもてない。

 

理由がないのに悲しくなる。涙が出てくるときもある。

憂鬱な気分にとらわれ、完全に内向的になり、すべてのエネルギーが内側に向かう。

憂鬱の原因を日常生活の中に見つけられない。

 

なにかわけのわからない重苦しさがわいてくる、魂が嘆いている。

正常な生活ができないように感じる。

憂鬱さはある日突然消えてくれるまでどうにもならず、消えたとたんに解放されたように感じる。

 

何か突然やってくる感じですね。近年の空の表情のように・・・。

 

 

ではマスタードが調和のとれた状態では、

 

浮き沈みはあっても、精神的に安定しており、内面的な静けさを保ち、元気でいられる。

憂鬱な気分を手放して、明るい気持ちを取り戻す。

暗く沈んだ心に、明るく楽天的な気持ちをもたらせてくれる。

 

内面的な安定を取り戻す。

心の中が平和と喜びに満たされ、どんなことからも揺るがされることのない精神的な安らぎを身につけられる。

憂鬱さにおそわれても、動じず、内面的な強さを保つことができる。

 

 

以上になります。

バッチフラワーはどこそこで入手可能です。またカウンセリングやお試しになりたい方は、どうぞご相談くださいませ(*^^*)

 

参考文献エドワード・バッチ 「エドワードバッチ著作集」

ジュリアン&マーティーンバーナード「Dr.バッチの ヒーリングハーブス」

メヒトヒルト・シェファー「バッチの花療法 その理論と実践」

ディートマー・クレーマー&ヘルムート・ヴィルトの「バッチフラワーニューセラピーⅡ」

東 昭史「バッチフラワー 花と錬金術」

白石由利奈「バッチフラワーBOOK」 等

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

当センターでは、

身体の様々な症状だけでなく、

 

心の問題や感情の問題に対しても、

ホメオパシー的アプローチを行っております。

 

セッションの中で出てくる言葉や、選んだレメディが、

あなたの身体・心・魂に響き、働いて、

 

自然治癒力(バイタルフォースが活性化し、正しい方向へ進むよう、

最大限の手助けをさせていただきます♬

 

あなたに希望の光がさしますように。

そして、

 

バイタルフォースと共にあらんことを

May the vital-force be with you♬

お問い合わせはこちらからぞうぞ↓