Ayah(アヤワスカ)は幻覚作用を導き、シャーマンが神と交信するために愛用していたようです。

スティーブ・ジョブスもその愛好家の一人であったとか。

 

虚血性の狭心症 心筋梗塞

心筋症、心不全

 

骨の破壊、骨髄炎、壊疽、壊死 

血栓症、塞栓症

 

エネルギーの枯渇、極度の疲労

倦怠感または興奮、

無関心、無気力、

方向感覚を見失う、ぼんやりする

地に足がついていない、

浮いているような感覚。

 

アヤワスカは松果体に働きかけ、

松果体は脊椎のプラーナ管を上昇する、

クンダリーニのエネルギーの度合いを統括しているとのこと。

 

なるほど

Rainbowとの相性も良さそうな気がします。

 

松果体の出すセロトニンの分泌を安定化させる役割を持つようです。

 

精神症状は多くて、

人間関係のもつれの多い人

偽りにがんじがらめになり、自己を見失っている人

自己嫌悪、感情の傷に苦しむ人

 

狂気、躁うつ病、統合失調症などの精神障害

非常に傷つきやすく感じる、操られている、支配されていると感じる。

出生時のトラウマを持つ小児の夜驚症等

ひどく途方に暮れ混乱し、どこにも行き場がないと感じる人

 

 

Ayah精神に強く働きかけるので、

レメディとはいえ、とる際は注意が必要です

これは処方する側にとっても同じことです。

処方者の魂のエネルギーが直接影響するので、

このレメディは、完全で、開かれた、

無条件の愛から処方されなければならないと。

(シャーマの「スピリチュアルマテリアメディカ」より。)