日本ホメオパシーセンター神戸西神中央 普段着ホメオパスのかわさき(川崎浩司)です♪

 

さて今回のレメディーLed.(リーダム:イソツツジ、野生のローズマリー)のテーマは”青く冷たい”になります。

 

(これはローズマリ―)

 

僕のイメージでは、身体が冷えてて、打撲とかで炎症が起こっても、赤くならずに、青黒くなって、その青あざがなかなか治らないタイプの人に良く合うと思います。

 

では早速プルービングをみていきましょう♪

 

刺し傷、神経に達する深い傷

 

破傷風

犬や猫に咬まれる、動物同士が噛み合ってケンカした時

 

虫刺され、注射の跡が青黒くあざのようになって治りにくい

傷口が青っぽく冷たい、かゆい

目の周りの打撲、青あざ

 

患部はすぐに紫色に変色する、赤く腫れることはない

患部は冷たく血液循環が停滞

 

有痛性痙攣、ひきつけ、テタニー性・強縮性痙攣

 

冷えと体温不足

暖かい空気は好きだが、ベッドの中のぬくもりは嫌い

 

足首を捻挫しやすい

足指の関節の痛み、腫脹、赤み、腱のこわばりを伴う

 

関節の症状(痛み、痛風、結節、コキっと鳴る、きしみ)

リウマチで患部が青っぽく冷たいもの

 

歩くと悪化。患部が冷たく感じるにも関わらず、局所的に冷やすと好転

 

(ツツジ)

 

精神では

 

交友を嫌悪し、人を恐れる、人間嫌いで孤独

他人とコミュニケーションをとることを嫌がり、常に一人でいたがる

 

ケガを負ったり、病気になると怒りっぽくなり、不平不満をよく言う

事故の夢を見る

 

過去にいやな人間関係でぺしゃんこに叩き潰された人

現代世界に生きられない、自分自身が不明確、隔離されることや、孤独を好む。

 

以上になります。

 

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インフルエンザや新型コロナウィルスなどの1つの症状、咳の症状には次のようなレメディーがあります♬

 

Ant-t.(酒石酸アンチモン)・・・粘着性のゼロゼロいう咳

Bry.(ブライオニア:ブリオニア)・・・空咳

Dros.(ドロセラ:モウセンゴケ)・・・ゼロゼロいう激しい咳、横になると悪化する

Ipec.(イペカック:杜根)・・・吐き気を伴う咳

 

 

これらのレメディーは市販でどこででも求められますので気になる方はどうぞお試しください。

 

ホメオパシー的予防対策では、インド政府や母校のCHhomにおいても次のように推奨レメディーについて紹介されています。

 

新型ウイルスの特効薬? インド政府、アーユルベーダなど古来の治療法を推奨

 

『新型コロナウイルス』はホメオパシーで対策を!!

 

上記を参考に、予防としては、インフルエンザ予防と同じように考えてよいのではとも思います。

 

インフルエンザへのホメオパシー的対策

 

自分的にはこれらを組み合わせて

 

Oscill.(オスシロコチニューム)

Eup-per(ユーパトリューム)

Inf(あるいはRx-chroni-inf)

の200cを毎晩1粒ずつ3日間とるのがよいかと思います。

 

 

 

 

ただいま日本ホメオパシーセンター神戸西神中央では、

ホメオパシー相談会、随時受け付けております。

 

ご案内についてはこちら!!

 

(お申込み順に対応させていただいてます。)

 

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当センターでは、

 

身体の様々な症状だけでなく、

 

心の問題や感情の問題に対しても、

ホメオパシー的アプローチを行っております。

 

セッションの中で出てくる言葉や、選んだレメディが、

あなたの身体・心・魂に響き、働いて

 

自然治癒力(バイタルフォース)が活性化し、正しい方向へ進むよう、

最大限の手助けをさせていただきます♬

 

あなたに希望の光がさしますように。

そして、

 

バイタルフォースと共にあらんことを

May the vital-force be with you♬

お問い合わせはこちらからぞうぞ↓

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