選手や観客だけじゃない、審判の存在。そして治療家として・・・。

 

日本ホメオパシーセンター神戸西神中央 普段着ホメオパスのかわさき(川崎浩司)です♪

 

最近にわかラグビーファンになったのですけど、昨日の試合「日本×スコットランド」戦を観て、ますますラグビーが好きになりました。

 

録画して感動シーンも何度も見ました♬

その中で試合を観ていて、とても好感を覚えたのですが、その理由に行きつく記事を見つけました。

審判の存在についてです(レフェリーマイクの存在)。

 

ラグビーの試合においては、審判の声がマイクを通して聞こえるようになっていて、選手にかける声や会話などがわかるようになっています。

 

~参照~
・・・・マイクから聞こえてくる音声に耳を澄ますと、ラグビーの一味違った魅力が伝わってくる。レフェリーはしきりに「早くラックから出て」「ボールを持ちすぎない。手を離して」「今のタックル、少し早いよ」など、選手たちに“アドバイス”を送る。同じアドバイスが何度か繰り返されると「次、やったら笛を吹くよ」「次、気を付けてね」と“警告”。選手がそのアドバイスや警告に従い、反則を犯さずにスムーズに試合を運ぶと、レフェリーは「ありがとう」と感謝するのだ。開幕戦の日本対ロシアでも、レフェリーが「Thank you very much」と何度も言っていたことに気付いた人も多いだろう。

 ラグビーのレフェリーは、反則を見つけて罰を与えることよりも、選手の安全を守りながら不用意に試合を切らさずに続行することを目的としている。・・・・~

 

この様子を観ていると、審判が、試合をいかに選手にとって安全で、プレーをきらずに済むようにしていきます。相手同志が、安全にそしてフェアに戦えるように。

 

その連続した(切れない)プレーにラグビーらしさがあるのでしょうね♬

 

 

ラグビーを十分に堪能して、自分自身の立ち位置も確認できたような気がします。

 

ホメオパシーの治療家である私の役割は、クライアントに、安全で安心なスペースをつくり、ただただ寄り添い共にいて・・・、そして彼らの魂のレベルが向上するようにサポートしていくこと。

 

セッションの場をうまくコントロール・ハンドリングしていくこともやはり大事ですよね。

 

今後もこのスタンスは大切にしていきたいです(*^^*)

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

当センターでは、

身体の様々な症状だけでなく、

 

心の問題や感情の問題にしても、

ホメオパシー的アプローチを行っております。

 

セッションの中で出てくる言葉や、選んだレメディが、

あなたの身体・心・魂に響き、働いて、

 

自然治癒力(バイタルフォース)が活性化し、正しい方向へ進むよう、

最大限の手助けをさせていただきます♬

 

あなたに希望の光がさしますように。

そして、

 

バイタルフォースと共にあらんことを

May the vital-force be with you♬

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